留学 Q & A   ALTA Cebu



マクタン島地図 ALTA Cebu
マクタン島





セブ州政庁舎 ALTA Cebu
セブ州政庁舎






フィリピン国旗 ALTA Cebu
フィリピン国旗

















個人レッスン ALTA Cebu
個人レッスン


























共通スペース ALTA Cebu共通スペース














プール ALTA Cebu
プール


































































































フィリピン全土地図 ALTA Cebu
フィリピン全土地図















留学
Q&A
留学Q&A ALTA Cebu

◆ 留学 Q&A (ALTA留学)

1.セブ島の治安は・・・?

セブ島は年間100万人を超える観光客が訪れる世界的にも有名なリゾートであり、日本からも年間10万人が訪れています。そのためフィリピン政府も大きな外貨収入源のセブ島における治安と安全の確保に常に注意を払っています。このためセブ島はマニラから離れた島もあり、フィリピン随一の観光地として治安と安全には定評があります。フィリピンの中でも安全と言われています。

学校は、セブ国際空港があり、世界的にも有名なビーチリゾートのマクタン島南部コルドバ地区に位置し、リゾートホテルが立ち並ぶベルト地帯の南側にあたります。周辺は民家もあり学校は入り江に位置していて、4つ星リゾートホテルと同じ敷地内にあります。出入り口のゲートには24時間体制でセキュリティーもおり、学内には校長先生以下先生方やスタッフも一緒に同じ敷地内に住んでいますので、安心して勉強ができます。ALTA滞在中に不安を感じられることは無いと思われます。但し、ショッピングなど町に出たりするときは、ヨーロッパと同じようにスリや置き引きに注意は必要です。




2.申し込みの締め切りと滞在期間は・・・・?

基本的に、ご入学日の3週間前までになりますが、それ以降の場合は、ご相談下さい。ご案内できる場合もございます。但し、混雑いたします時期(夏:7~9月、春:1~3月)は、早めに満席となる場合がありますので、ご注意下さい。


入校日と滞在期間

入校日の設定は特にありません。基本的には、4週間単位でスケジューリングされていますが2週間や3週間、1週間、10日間でもOKです。ご都合のいい自由な日程で滞在が可能です。到着日の翌平日午前中にオリエンテーションとクラスレベル分けチェックテストを行い、午後より授業に参加して頂けます。可能でしたら月曜日授業開始ですとスムーズ に授業及びクラスに慣れやすいと思わいます。
    [ご心配の方は滞在期間につきましてご相談承ります]
 ★相談ご希望の方は、下記のメールアドレスへメールでご相談下さい。
               
          info_alta@ableone.biz  (←クリック)

         ABLE ONE ALTA Cebu 滞在期間ご相談 係




3.日本人学生の割合は・・・?

ALTAは学校のポリシーとして『学生さんの国籍が特定の一カ国に集中することを避ける』ようにしています。そのため日本人学生が概ね50%を上回る場合は殆どありません。通常のシーズンですと20~40%ほどです。人数も最大で三十数名の日本人学生数ほどの制限になりますが、この状態になることはほとんどありません。これは少数エリート教育をめざすALTA_Cebuの考え方です。(時期により日本人学生の比率は異なります)




4.授業とALTAの特色は・・・?

   ALTAは独自のポリシーを実践しています。


学校運営
セブで唯一のアメリカ人オーナーによる学校運営と政府公認校
この島で数校のフィリピン政府公認英語語学学校となっていることからも
理解できますように、アメリカ人オーナーによる本格的な英語語学教育を
実践しています。セブでほとんどの韓国資本による学校と異なり、韓国か
らの学生さんだけでなく世界各国からの学生さんを受け入れています。
また、世界各国から英語力を更につけたいという海外の学生さん達や、
また、同じ敷地内にあるリゾートホテルに滞在しているゲストのお客様達
とも知り合える機会がある点もこの学校のメリットです。
 
クラス
マンツーマン授業
各クラスはマンツーマン(教師と生徒が1:1)教育が基本です。そのため
教師から直接学べ、質問も大人数のクラスと異なり気兼ねなく思う存分
英語を話せます。この費用も欧米で学ぶ場合と異なり1/3~1/6です。
  
授業
優れたカリキュラムや授業内容
英語を母国語としない国の人に英語を教える教育学を修めた(博士課程
を取得したネイティブの先生)がカリキュラムや先生方のトレーニング及
び直接に教育をしております。優れた教育内容は、その成果をもって実
感されると思います。
  
教師
教育経験豊かで親切な優れた教師
英語教育のトレーニングを積んだ経験豊かな優れた教師
外国人[英語を母国語としない]に英語を教える専門のトレーニングを定期
的につんだ教育経験豊かな4年生大学卒(大学院卒も)の若い先生が多い
[有名大学で教育学や英語学専攻が多い]
親切で何度でも教えてもらえます
とても親切で理解するまで何度でも根気よく教えてもらえます。
このような先生方から学べる体験は、日本や欧米ではなかなか体験でき
ないと思います。
学ぶ環境
Immersion
ALTAでの英語教育の特徴として24時間英語漬けの環境(Immersion)
実践して短期間で効率よく実際に使える英語を身につけることができます。
学校の校長、教師、スタッフが緑豊かで広い自然に囲まれたキャンパス内
にゆったりと生活をともにして、いつでも英語を使える環境を実現しています。
 
リラックスした雰囲気の中で何も心配する必要のない安心した環境を整備
しています。校長先生をはじめ、教師やスタッフが常にフレンドリーでリラッ
クスした環境の提供を心掛けています。この点は重要で緑に囲まれ安心し
英語に集中でき、短期間でより効果的に習得が可能となります。
 
週末や午後など、イベントやパーティーを開催てたり、楽しく英語を学ぶ
環境が整えられています。決して勉強だけでなく世界各国の共に学ぶ学生
さんや先生方、スタッフなど交流を深めることができます。
そして、4つ星リゾートホテル滞在のゲストの方達とも英語による交流が
あり、リゾート内で知り合う機会も多くあります。
 
ファーストクラスの施設とサービス
4つ星リゾートホテルとしてのプールやフィットネス、Internet(無料)
[お部屋室内でも無線LANで接続可能]などファーストクラスの優れた施設を
利用できます。また、無料で室内清掃やランドリーサービスまであり、リゾ
ートホテル内で清潔で無駄な神経を使わなくてすむすばらしい環境の中で
リラックスして英語に集中できます。清潔な各部屋にはクーラーと温水シャ
ワー、トイレ
が完備され快適な生活を送ることができます。またスタッフも
お客様へのおもてなしの心を持ちファーストクラスのサービスのトレーニン
グを積んでおり暖かく迎えてくれます。
 
美味しい食事
もと一流ホテルのシェフが日本料理をはじめ世界各国の料理(西欧・フィリ
ピン・各国アジア・アメリカなど)を作ってくれます。
食事は美味しく好評です。ALTAで学ぶ楽しみのひとつとなっています。
 
セキュリティーも万全
4つ星リゾートホテルとともに24時間体制でセキュリティーが常駐し、敷地内
へ入るゲートにもセキュリティーチェックが24時間チェックし安全体制も全です。
校長先生や教師の方々、スタッフも敷地内に住んでおりますので、その安全は
しっかりと確保されています。また、貴重品はホテルのカウンターにてセイフティー
ボックス(安全金庫)に貴重品を保管いただけます。
 
フレンドリーでホームステイのような雰囲気
同じ敷地内に住む校長先生や先生方、スタッフもファーストクラスのおもて
なしに努めています。そのサービス精神を持ったフレンドリーな接し方には
定評があり、ホームステイをしているような雰囲気の毎日が過ごせます。
 
周辺の環境
セブ国際空港から車でおよそ20分ほどの距離にコルドバ自治区があり、
世界的に有名なビーチリゾートホテルが立ち並ぶ地域の南に位置してい
ます。入り江の近くに位置する学校は海からも近く、また回りは緑に囲まれ
て静かな環境です。車で巨大ショッピングセンターへ買い物に行く機会もあり、
アイランドホッピングやスキューバーダイビングも楽しめます。



5.費用はどのくらい必要・・・?

ALTAでの滞在期間と選択されるコースにより異なりますが標準的な内容では、
滞在期間 : 1週間、 コース : プランA(1人部屋)[毎日4時間授業<個人レッス
ン4時間/日を含>3食付、寮費込み]でおよそ5万円程(為替変動により異なる)
からになります。また、これ以外に入学金、VISA代(SSPや滞在延長VISA)や
テキスト代などおよそ3万円程、そして個人的な支出(ショッピング、飲食代など)
が必要です。
 
これ以外には、日本からの往復航空券代金や燃油代、空港使用料(成田の場合
\2,540-、セブ国際空港の場合[出国時]550ペソorUS$10-)など諸費用や海外送金
手数料(\3,000-)が別途必要となります。日本を出発するシーズにより異なりますが、
前述の学校の費用以外では、航空券代など\50,000-位から必要と思われます。
食事代、授業料、寮費など合計しても、この授業内容は欧米へ留学される場合
に比べて航空運賃や授業料、食費、滞在費ともに格安となります。
     (→『
授業料とその他費用』のページへ)



6.留学される方はどんな方・・・?

20代の方を中心に、10代からご年配の方まで幅広くいらっしゃいます。
また、海外留学を控え英語力を短期間で集中的に鍛えたい方や、キャリアアップ
のために30代・40代で留学される方、企業研修で英語を学びに来れれる方、
主婦の方で留学を経験されたい方、そして退職後、ゆったいりと英語を学んで
みたいという方、英語を学びその後世界で仕事や世界中でのボランティア活動
に活躍をお考えの方など、幅広い方がALTAを選ばれます。弁護士・会社経営
者・外資系企業出身者など多くの年齢層の広い受入を可能にしています。
これもまた皆様各世代からも選ばれた学校と思われます。
 
全国の有名女子大・短大・専門学校・有名私立大学・東京大学大学院を含む
有名国立大学(大学院)から留学されています。米国ハーバード大学の研究者
の方もご家族とお越しになりました。また、高校・中学・小学生(15才以下は父兄
が同伴)もレベル毎に受入可能です。同伴の父兄の方もご自分のあったクラスで
英語会話を中心とした勉強をお子さんと別のクラスでマンツーマンクラスなど受講
可能です。(小さなお子さんの場合は幼児用英語教室をご用意いたします)また、
高校や中学の現役の教育現場の先生方も留学されました。
 
シニアの方は、勉強一辺倒ではなく、ご希望に会わせ希望日だけをゆったりと
好きな教科のみ勉強も可能です。(シニアの方には英語の勉強よりもリゾート
ライフをエンジョイいただくことに重点を置いていますのでロング・ステイされて
おりますご夫婦もいらっしゃいました)
 
個人差はありますが、英語会話能力向上は、ホームステイ感覚で滞在でき
学校の先生やスタッフ、学生間など
フレンドリーゆったりとした環境の中、
優れた教授法の実践と優秀な教師人、及び
Immersion System(24時間
英語漬け環境)の実践により飛躍的に英会話力を向上される方が多くいらっ
しゃいますし、また、海外や日本のお友達を作られる方も多くいらっしゃいます。
 
これだけ多くの幅広い方から指示を受けておりますのは、その英語教育の内容や
滞在環境、及びその教育効果など多くの点で優れているためと自負しております。
 
◆参考資料  <<海外ボランティア>>
海外青年協力隊
         http://www.jica.go.jp/volunteer/application/seinen/
 
シニア海外ボランティア
         http://www.jica.go.jp/volunteer/application/senior/
 



7.英語のなまりはないの・・・?

 
世界で3番目(アメリカ、イギリスにつぐ)に英語を話す国フィリピンでは93%の国民
が英語を話します。小学校から大学にいたるまで教育は英語のため、TV、新聞、
ラジオ、映画、広告看板などなどアメリカ英語が使われています。そのため心配
されているような英語のなまりは、まず体験することは少ないと思います。

また、先生方は4年生大学卒で専攻も教育学や英語学の人が多く、正確な英語や
教育学を学んでいますし、外国人[英語を母国語としない人]に英語を教える専門
教育トレーニングをネイティブの教授からに受けた先生方の質の高い授業内容
は、教育経験も豊富で他の国ではなかなか体験できないものと感じられると思い
ます。

ALTAで質の高い少数エリート教育を通じて短期間で正確な英語力を養成される
ことと思います。
 



8.先生とその教え方は・・・?

前述のように、先生方は有名大学で教育学や英語学などを主に専攻した4年生
大学卒(大学院卒も)中心で、アメリカで外国人[英語を母国度としない]に英語を教
える教育学を専攻し博士課程(PhD)を取得されたネイティブの教授より英語語学
教育方法のトレーニングを積んだ先生方が、英語を母国語としない外国の留学生
に英語で英語を教えた経験も驚くほど豊富で日本の方の長所や短所も心得ています。
 
この教育プログラムは、教師の質を含め、英語語学教育の水準の高さには他校の
追随を許さないものがあります。先生方は国民性もあり明るく親日的で、根気強く
何度聞いても理解するまできちんと教えてくれ、マンツーマン教育を通じ心行くまで
英語を話すことができます。
 
先生の一部の方は、米国有名大学修士課程(教育学、英語学、英文学など)卒業者
もいて、先生方の英語語学教育の質の高さには定評があります。
また、先生方は英語教育の適正も備えていて、英語教育方法のトレーニングも積
んでいます。母国語が英語でない私達のような外国人に英語を英語で教える経験も
豊富なため、過度の緊張もすることなく安心して楽しく勉強に集中できます。
 
欧米では受けることの出来ない、経験したことのない英語教育をマンツーマンの
個人指導クラスを通じ思う存分に英語を話すことが可能です。
 
※教授法や授業内容の詳細は別途ページにございます。
(→『教授法とカリキュラム』のページ)



9.VISA(ビザ/査証)については・・・?

   ※ご注意 : 旅券の有効残存期間は、フィリピン入国時点で、
           『6ヶ月+滞在日数』必要です。

 ▼学生ビザ(SSP:Special Study Permit)
   フィリピン以外の国籍でフィリピン国内にて英語語学学校で勉強する方に対しての
   ビザ(査証)です。
   現地にて申請取得する必要があります。日本出発前に必要書類として出生証明書
   [戸籍抄本or住民票(日本語可)]1通写真3枚(4.5cm x3. 5cm or 旅券サイズ)をご用意
   下さい。
   尚、SSP費用はP5,350-[フィリピン・ペソ](代行取得手数料料別)が必要となります。
   申請はセブ島ご到着後に現地学校が代行して行います。現地フィリピンのビザ費用規定
   変更により費用が予告無しに変更となる場合がございます。詳細はこちらを参照下さい。

 ▼滞在延長ビザ(VISA Extension)
   フィリピン入国後22日間以上滞在する場合は、この滞在延長ビザも必要となります。
   (滞在22日間以上は、学生ビザと滞在延長ビザの2種類が必要となります)
   日本から渡航する場合、フィリピン入国の際旅券の残存期間が[6ヶ月+滞在日数]
   
必要となっています。また入国時点で復路予約済航空券提示を入国審査官より
   求められますので、ご注意下さい。もし旅券の残存期間が不足している場合は、
   早めに旅券再発行手続きをして下さい。旅券申請から受領まで2週間以上掛かる場合も
   御座いますので、十分出発まで余裕をみて早めに旅券再発行申請をして下さい。
   
◆ 滞在延長期間別の延長ビザ費用の概算(申請代行料金を含む)
  下記滞在延長ビザ費用(含む申請代行料)は概算ですので、現地到着後に実施されます
  オリエンテーションにて費用・日数をご確認下さい。
  また、滞在延長ビザは59日間以上の滞在は30日間毎にビザを取得してゆく関係で下記
  のように滞在日数が増加するに従いビザ費用は増加します。(フィリピン移民局規定により)
  また、代理申請手数料が掛かります。(約1,100円/毎回)

               滞在延長ビザの概算費用と取得回数

滞在期間(週間) 日数 滞在延長ビザ申請費用 合計概算額 申請回数
3週間以内 1~21 ¥0-(無料) 0- 不要
8週間以内 22~56 5,750- 5,750- 第1回目
12週間以内 57~84 ¥6,500- 12,250- 第2回目
16週間以内 85~112 ¥2,800- 15,050- 第3回目
20週間以内 113~140 ¥2,800- 17,850- 第4回目
  24週間以内 141~168 ¥2,800- 20,650- 第5回目

     PHP1.00=JPN2.27- (2016年5月上旬現在)
    ※為替により価格(概算値)は変動します。 為替レートを参照下さい。

  移民局にて予告無しに申請費用等が変更される場合があります。


    ◆現地セブ島にて取得が必要なビザ 

滞在期間 学生ビザ(SSP) 滞在延長ビザ
21日以内 必要 不要
22日以上 必要 必要




10.セブ島はどこにあるのですか・・・?

   日本から直行便で4時間程(成田からは4時間半程)で行け時差も1時間、南国のリ
   ゾート
も楽しめ、荷物も少なくて済みます。また、マニラからも1時間程で便数も多
   く、コスト面でも近いこともあり航空運賃は欧米や豪州に比べ安上がりです。
   時差1時間のフィリピンのセブ島という世界的に有名なリゾートに位置していて
   美しい自然の緑豊かな環境であなたも英語漬け環境で学んでみませんか?
       (→『滞在環境と観光・娯楽』のページへ)


11.お金はどのくらい持っていった方がいいですか・・・?

   留学中は寮費、食費(3食/日)込みなので、ほとんど使う事はありませんが、個人的
   にショッピングや飲食などに1万円位(1ヶ月)を予定していかれてはいかがですか?
   物価は日本に比べ1/3から1/6くらいです。
   また、ゴルフ、ダイビング、小旅行などを考えている方は、滞在が1ヶ月ほどでしたら、
   2万~5万円位用意されれば物価の安いセブでは楽しめると思います。

   ◆お金を持って行くには・・・

   現金
    日本円は現地銀行や両替商で換金は可能ですが、ID(身分証明書)の提示が
    求められ旅券自体(旅券のコピーは不可と言われる場合が多い)の提示を求め
    れれる場合が多いです。また、USドルも日本円以上に有効です。
    また、フィリピンペソは日本で換金は困難で、現地到着後に日本円またはUSドル
    より現地通貨へ換金いたします。(ALTAでは、ショッピングセンター内の両外商の
    場所など現地にてご紹介いたしております)

   国際クレジットカードやキャッシュカード
『Cirrus』や『Plus』のマーク付クレジットカードやキャッシュカードなら多くのショッピ
ングセンターのATM(現金自動支払機)で使用可能です。使用される際は必ず控え
も保存していきましょう。また、国際クレジットカードなどは申請してから受領まで
審査に時間が掛かるものもあり、3週間以上の余裕を持って早めに申請するように
して下さい。
国際クレジットカードは、ホテルレストランでビザ・ダイナース・マスター・アメックス
などが使用できます。(レストランにもよります) ※詳細はこちら

    トレベラーズチェック
信頼性が低いと見なされていて、使えるところが少ないこともあり不便を感じると
思われます。(ホテルやレストランでは支払いに使用できない場合があります)


12.部屋は一人部屋と二人部屋でどう違いますか・・・?

                 シングル(例) ALTA Cebu       ツイン(例) ALTA Cebu
             シングル(例)                  ツイン(例)

   お好みによる選択かとは思いますが、せっかく留学されたのでしたら、一人部屋で
   じっくり勉強もできます。また、二人部屋で生活を共にして友人をつくられるのも
   いい方法だと思われます。基本的には一人部屋をご用意致します。
   仲の良いお友達と同じ日程でご滞在の際に二人部屋をお勧め致します。
   二人部屋の利点は、学校生活や食事、また遊びの時間も楽しく過ごせ、想い出
   作りも出来ます。(2つの写真は両方とも一人部屋の例です)


13.日本語を話すスタッフはいますか・・・?

   はい、日本語を話すスタッフがおります。学内には11ヶ国語(英語、日本語、ドイ
   ツ語、フランス語、スペイン語、イタリア語、トルコ語、アラビア語、セブアノ(ビサヤ)
   語、タガログ語、スイス語など)を話すスタッフがいます。この点も他校と異なる点
   でメリットでもあります。(時期によりスタッフが不在の時もございます。詳しくは
   お問合せ下さい)


14.日本の家族との連絡はできますか・・・?

   ホテル側で無料にてご利用いただけるパソコンを使い、日本語によるメールの
   やり取りが出来ます(無料)。また、日本のご家族の方がALTA滞在中のご本
   人に連絡を取りたい場合は、直接ALTAへ電話されるか、当方へご連絡頂け
   れば、対応できる範囲(現地の状況[ご本人が外出中など]や通信障害などに
   より直ぐ連絡がつかない場合もございます)でALTAへご連絡致します。


15.貴重品の保管は・・・?

   各お部屋には金庫はございませんが、フロントにセイフティー・ボックス(安全金庫)
   がございます。貴重品の管理にご利用下さい。

   また部屋の出入りの際は、ドアに鍵を掛けるようにして下さい。


16.インターネットの利用はできますか・・・?

   はい、無料です。専用のコンピュータルームにて日本語でメールの送受信が
   可能です。日本のご家族やご友人とメールによる交信を楽しめます。また、
   お部屋におきましては無線LANの使用が無料で可能です。
   無線(LAN)の規格といたしましては、IEEE802.11の主に11b[10Mbps]やg[54Mbps]
   規格です。もちろんWi-Fi対応のiPhoneやiPad、Android携帯も接続可能です。
   お部屋でのNet接続機器(PCや変圧機)は日本よりお持ち下さい。


17.ノートパソコンは持参して使えますか・・・?

無線LAN対応PC
無線LAN対応PC
  
   はい、ご利用頂けます。お部屋でもご利用可能で、無線LAN無料です。
   もちろん無線LAN(Wi-Fi)対応の機種でしたら,iPhoneやiPad、Android携帯も
   Internet接続が無料でできます。無線LAN対応PCは日本よりご持参下さい。
   現地のボルト数(220V)に対応していな場合は変圧器も日本よりお持ち下さい。


18.個人レッスンや授業の追加など可能ですか・・・?

   コースは、すべて個人レッスン(教師と生徒が1:1)となります。
   他の学生さんを気にすることなく、心行くまで個人指導をお楽しみいただけます。

         (→[ 授業料のとその他費用 ]のページへ)

   追加授業は可能ですが、宿題やテスト対策勉強や、1日に4時間の授業の
   予習・復習など時間的に余裕の無い場合もありますので、授業に慣れてか
   ら現地にてご検討を頂く方がいいと思われます。現地スタッフがご相談も承
   ります。TOEIC、TOEFL、ビジネス英語など特別クラスもございます。
   

19.日本国外から直接にALTAへ入学はできますか?

   はい、可能です。以下の注意点があります。

   1.フィリピン入国時で旅券有効残存期間が、[滞在日数+6ヶ月以上]必要
     です。もし不足の場合は、旅券再発行を入国前にする必要があります。
   2.フィリピン入国時に、帰路航空券(予約済)の提示を入国審査官より求め
     られますので帰路予約済航空券は必ず必要となります。この航空券の
     所持が確認されないと入国できない場合がありますのでご注意下さい。
   3.学生VISA(SSP)[前述]や滞在延長VISA取得必要書類をフィリピン入国前
     に準備する必要があります。
      具体的には、出生証明書[戸籍抄本or住民票1通(日本語可)と写真3枚
     [旅券サイズ(縦45mm x 横35mm)]を日本のご家族より上記の書類を
     ご準備頂くことが必要です。

   また、費用のお支払いは日本の当方へお振込み頂くこととなります。
   日本国外からの留学は準備期間に十分な余裕を持ってご検討下さい。

   実際に海外で留学中の学生さんが、長期のお休みを利用され当校へ留学され
   たケースもございます。多くの学生さんに選ばれた学校として実績がございます。


20.日本製ドライヤーなど電化製品は使えますか・・・?

                                           ヘアードライヤー ALTA Cebuドライヤー

   最近のデジカメなど一部の商品はフィリピンの電圧220V(日本は100V)に
   対応しているものもございますが、変圧器をご持参頂いた方が無難かと思わ
   れます。学校のプラグは日本のものと同じ[C型やA型]ですので、変換プラグは
   不要です(日本国以外からセブ留学を希望される場合は電圧やプラグにご注意)。
   また、現地ショッピングセンターや専門店にてドライヤー600円程、変換機
   1500円程からご購入も可能ですが、到着後すぐに使用したい場合などは、
   日本から変換機をお持ち頂いた方が無難と思います。

   また音楽プレーヤーは勉強にも活用できますので有効かと思われますが、
   充電機器もお忘れなく。

   電圧は120/230/240Vで周波数は60Hz。日本の電気製品を使うためには
   A、C、Oいずれかの変圧プラグと変圧器が必要。
   (セブ島110/220V、60Hz。A、B3、C)。


   プラグは、左からAタイプ、B3タイプ、Cタイプ
               コンセントプラグ(穴)のタイプ ALTA Cebu 
   ※当方(ALTA_Resort)は日本と同じCタイプのお部屋が多いです。


21.持っていくものは・・・?

                   日本旅券(Passport) ALTA Cebu
旅券  (青)5年有効、(赤)10年有効

 
A,必ず必要なもの


   1.旅券・・・有効残存期間が[6ヶ月+滞在日数]必要です。
          (フィリピン入国時点で上記有効残存期間が必要です)
          不足している場合は、旅券再発行が必要です。必要書類を揃えて
          申請後、受領には1週間上時間が掛かる場合もあり早めにご用意
           下さい。

     旅券取得後は、ご出発10日前までに必ずコピー(旅券番号や写真の掲載ペー
     ジ)
を下記宛てFAXや添付ファイルにしてE-Mailまたは郵送にて当方まで
     お送り下さい。
     (送付先 : 前述の赤文字『当方』をクリック)

      ■ 旅券申請に関しては、外務省旅券申請案内ページ下記をご参照下さい。
         (http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/passport/index.html)
         『■ 旅券(パスポート)の申請について』の欄をご参照下さい。

     ご注意旅券(パスポート)の有効残存期間フィリピン入国時点で(6ヶ月
           +滞在日数
)必要です。残存期間が不足の場合は、日本ご出発前
             に旅券を再取得する必要があります。

   学生ビザが必要
    正規語学留学認定校は、短期滞在の際も学生ビザが必要となります。(フィリピン入国管理)


   観光ビザ
    パスポートは滞在日数+6ケ月間以上の残存期間が必要です。30日間以内の
    観光滞在ならビザは必要ありません。30日間以上の滞在を希望する場合、
    59日間有効のツーリスト・ビザを日本で取得することができます。また、現地での
    滞在延長手続も可能です。両親のいずれもが同伴しない15歳未満の少年・少女は
    事前の入国許可が必要となります。

   2.航空券・・・往復予約済航空券がフィリピン入国時に必要です。
          ご希望の方は、旅行会社をご紹介致しますのでお申し出下さい。

                 各航空会社のスケジュールは、こちらをご覧下さい。

   3.VISA取得必要書類・・・[現地(セブ)にて申請]
         ①戸籍抄本or住民票1通(日本語可)
         ②写真3枚(旅券用の写真サイズ[縦45mmx横35mm」])
      学生VISAや滞在延長VISA取得の際に必要となりますので
      フィリピン入国前に事前に必ずご用意下さい。(写真は現地でも撮影可能です)

   4.海外旅行傷害保険・・・海外では日本の保険は使えません。
      また、医療費が高額の場合もあり、海外旅行傷害保険加入をされた方が
      無難です。
      当方の留学必須条件として海外旅行傷害保険加入は必須となっております。
      取扱代理店をご紹介致しますのでお申しつけ下さい。

   5.現金・・・現地通貨フィリピン・ペソの日本における換金はほとんど出来ない
      場合が多いので、米ドルや日本円をご持参下さい。現地の空港、銀行、
      ショッピングセンター、両替商、ホテルにて両替が可能です。米ドルへの
      換金は日本国内でしたら外貨為替取扱銀行や空港などで可能です。
      もちろんALTA_Resortのフロントデスクでも紙幣からの両替は可能です。

   6.国際クレジットカードまたは国際キャッシュカード
      必ず必要というものではございませんが、万が一の場合も考えてご持参
      頂いた方が安心かと思われます。『Plus』や『Cirrus』のマークが入った
      カードですとショッピングセンターでATM(現金自動支払機)が利用でき
      ます。国際キャッシュカードは引出金額に上限を設けている場合もあり
      大きな金額を引出す際に手数料が何度も掛かる場合があります。

      またMaster CardVISA Cardは比較的使えます(お店やショッピング
      センター、ATMなど)が、JCBは使えないお店も多くございます。

      ※ATMでの引出限度額
      ショッピングセンターや銀行以外の場所については4,000ペソ(約7,500円
      /日本円)位の場合が多い。

      カード申請から取得には2週間以上時間が掛かる場合もあり早めに
      ご用意下さい。尚、トラベラーズチェックは現地で利用できない場合が
      多いのが現状です。国際クレジットカードや国際キャッシュカードを
      ご希望の方は、取扱店をご紹介致しますのでお申し出下さい。
      

 B.持参されると便利な物

   7.目覚まし時計・・・部屋には、リゾートホテルということもあり、時計は
      備えていません。朝の授業もありご持参頂くと便利かと思います。

                                                目覚まし時計 ALTA Cebu  目覚時計

   8.常備薬・・・普段服用しているものがあれば、ご持参下さい。
      常備薬の成分など英語で書かれたものをご用意されていると万が一
      病院に掛かるようなとき重宝します。また、胃腸薬、風邪薬、頭痛薬
      など体調を崩した際や水泳後の目薬やうがい薬も使い慣れたものが
      あると重宝かと思います。

   9.変圧器など・・・フィリピンでは日本と異なり電圧110V/220V[60HZ]
      (日本は100V/50HZ[関東以北]と60HZ[中部以西])です( V:ボルト、
       HZ:ヘルツ)。日本製電化製品を変圧器無しで使うと爆発や火災の
      原因など事故につながる危険性があります。小型で軽量なものを選択
      されるといいかと思います。現地でも購入は1,500円位から可能ですが
      かさばり品質も落ちます。


                                                変圧器 ALTA Cebu  変圧器

  10.勉強道具・・・特に『電子辞書』は場所も取らずに色々な用途に使えます。
      電子辞書は英和・和英・英英・類語・漢和など多機能だと便利です。
      また、英語教材はALTAにありますが英語による説明のため、単語帳
      や文法解説書など日本語による説明書は、ご持参頂く方がいいと思い
      ます。ボールペンなど現地でも購入可能ですが、日本製品の品質と
      異なる場合もあり、シャープペン(含む芯)、消しゴム、ノート類は、使い
      慣れたものをご持参頂いた方がいいかもしれません。

                                                 電子辞書 ALTA Cebu電子辞書


  11.水着日焼け止め帽子サングラス
      現地にて購入可能ですが、普段から使い慣れた水着や日焼け止め、日
      焼け後のローション、ビーチサンダルなどをお持ちになるといいと思います。

  12.音楽プレーヤーと変圧器、充電機器
      音楽プレーヤー(録音可能なもの)は英語学習にも活用でき有効と思われ
      ます。充電機器もお持ち下さい。また変圧器が必要な機種の場合は変圧器
      もお持ち下さい。
                                          携帯音楽プレイヤー ALTA Cebu音楽プレーヤー

  13.ノートPCデジタルカメラ
      ノートPCは日本とのEメールやデジタルカメラで撮影した写真のデータ
      を保存したりCDーRに保存が可能です。24時間使用可能な学校のPC
      でも日本語によるメールが可能(無料)です。お部屋で無線LANの利用も
      無料で可能です。

      デジタルカメラは想い出のショットを気軽に取れるものがあると楽しい
      です。また撮った画像は学校のPCでCD-Rに焼いたり(接続ケーブルは
      お持ち下さい)、現地でも、メモリーカードから写真の焼き増しが可能で
      すが、CD-Rは日本より数枚お持ちになった方がお得だと思います。
      また、デジカメとPCとの接続ケーブルもお忘れなく。

  14.コンタクトレンズ用品
      コンタクトレンズを使用されている方は、使用されている用品はお持ちに
      なった方がいいです。現地では、購入しずらい(普及が進まないため)です。

  15.石鹸やシャンプー、リンス、歯ブラシ、傘など
      現地にて日本でもお馴染みのメーカーを購入できますが、到着当初に
      使用する場合など、少しお持ちになった方がいいかと思います。
      雨はスコールや雨季に降りますので傘があると便利です。

  16.小物入れ用バック
      現地にて安く購入可能ですが、勉強道具や水泳の際など、デイバック
      などあると便利です。

  17.女性の場合(生理用品)
      現地にて購入可能ですが品質が異なるものもあり、使い慣れたものを
      お持ち頂いた方がいいと思います。

  18.その他消耗品など
      メモリーカード、CD-R、乾電池、写真フィルムなどは、規格や品質の点
      から日本よりお持ち頂いた方がいいと思われます。

     ◇あると重宝する小物
      ウェット(&ポケット)ティッシュやティッシュペーパー・・・外出時のトイレで
      便利です。
      使い捨てのスピッパ(機内やホテルで便利)
      虫よけスプレーや虫刺され薬(ALTAは海が近く虫はほとんどいません)
      クリアーファイル(A4版)やバインダー(紙製可)・・・授業用に便利です。
      日本食や日本のおかし・・・現地にも輸入されていますが高価です。
        日本のお菓子など現地の人にも喜ばれますが、レトルト食品や海苔、
        即席カップ麺、梅干、インスタント味噌汁などがあると重宝します。


21.セブ島の気候は・・・?

   ビーチリゾートとして世界的に有名なセブ島は、年間を通じて温暖な気候です。
   セブ島の年間平均気温は26ºC~27ºCくらいで、晴れの日が多く雨が少ない
   のが特徴です。その雨、気温も高めで一年中が夏のリゾートです。

 ◎ セブ島の年間気温              

セブ島 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
最高 27 28 28 29 30 29 29 29 29 29 28 28
最低 26 26 26 27 28 27 27 27 27 27 27 26

                                          T-Shirt ALTA Cebu

 ◎ 東京の年間気温

東京 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
最高 9 10 13 18 23 25 29 31 27 22 17 12
最低 2 2 5 10 15 19 22 24 21 15 10 5


 <セブ島の雨季と乾季

    雨季 : 6月~12月   乾季 : 1月~5月

 ● 雨季
   日本の梅雨と異なり、セブ島では雨季と言っても一日中雨が降るのではなく
   スコールがある時が多いです。太陽が照っている時間が長いので、気になら
   ないと思われます。実際は、9月~11月が雨季と言えますが、ほどんど雨が
   降らない、または雨量が少ないのが日本と異なる点です。
 
  [台風の心配は・・・?]
   そして、台風シーズンでさえ、台風の被害はほとんどありません。理由はセブ
   島周囲を大きな島が取り囲んでいるために、台風のエレルギーが周辺の島に
   より弱められることによります。そのため降水量も少なめで晴れが多いのも
   これが原因しているためと思われます。

 ● 乾季
   乾季のシーズン(特に2月~4月)は雨がほとんど降りません。この時期は
   海も穏やかで、最高のシーズンとなります。

   <参照>
    セブ国際空港及び有名なホテルやビーチ、ALTA_Cebuは、
    マクタンに位置しています。(地図はセブ島を参照下さい)
       
           Weather News Yahoo! Yahoo天気情報
              http://tenki.jp/world/point-269.html


23.服装や靴は・・・?
        
   年間を通じて暖かいリゾートとして有名なセブ島では、薄着(Tシャツやショート
パンツ)で過せますが、外出時など冷房が聞いている場所もありますので長袖が
1枚ほどあると便利です。またレストランに行く際にはズボンも1本あると便利です。
   T-Shirt B ALTA Cebu
       
   基本的には一年中、夏の服装で大丈夫です。従って荷物も少なくてすみます。
普段は、サンダルで十分ですが、道を歩く場合、路面が悪い場所もありスニー
カーがあると楽です。尚、授業はカジュアル(Tシャツ/サンダルなど)で結構です。
   Ice ALTA Cebu
       
   ランドリーサービスがあり洗濯してもらえますが、デリケートな素材の服は、
ご自分で手洗いされた方がいいと思います。(共有スペースに洗濯機もあります)
   
       

24.セブ島の祭日とイベントは・・・?(2016年度の場合)  National Flag of Philippines  


     2016年
 
1月 01日 (金) 元旦 : New Year's Day
1月 15日 (金) シノログ祭り : Sinulog Procession
  1月 18日 (月)   特別休日 : Non-working Day
1月 25日 (月)   聖体大会 : Eucharistic Congress
         
  2月 08日 (月) 旧正月 : Chinese Lunar New Year
2月 24日 (水) セブ市憲章記念日 : Cebu City Charters Day
2月 25日 (木) エドゥサ革命記念日 : EDSA Revolution Anniversary
         
  3月 24日 (木) 聖木曜日 : Maundy Thursday
  3月 25日 (金) 聖金曜日 : Good Friday
  3月 26日 () 聖土曜日 : Black Saturday
         
  4月 09日 ()   勇者の日 : Day of Valor / Araw Ng Kagitingan
  4月 27日 (水)   マクタン勝利記念日 : Kadaugan Sa Mactan(※ラプラプ市の祝日)
 
5月 01日 () 勤労感謝の日 : Labor Day
  5月 09日 (月) 国政選挙の日 : National Election
5月 10日 (火) 国政選挙の日 : National Election
   
6月 12日 () 独立記念日 : Independence Day
  6月 17日 (金) ラプラプ市憲章記念日 : Lapu-Lapu City Charter Day(※ラプラプ市祝日)
  6月 18日 () バコロド市憲章記念日 : Bacolod City Charter Day(※バコロド市の祝日)
  6月 24日 (金) マニラ創立記念日 : Manila Foundation Day(※マニラ市の祝日)
 
  7月 08日 (金)   ラマダン(断食)終了日 : End of Ramadan
         
8月 06日 () セブ州創立記念日 : Cebu Provincial Foundation Day(※セブ州の祝日)
8月 21日 () ニノイ・アキノ記念日 : Ninoy Aquino Day
8月 29日 (月) 英雄の日 : National Heroe's Day Holiday(毎年の8月第4月曜)
 
9月 01日 (木) バギオ記念日 : Baguio Day(※バギオの祝日)
9月 09日 (金) オスメニヤ記念日 : Osmenia Day
  9月 13日 (火) 犠牲祭 : Feast of Sacrifice
 
  10月 03日 (月)   イスラムの日 : Amun Jadid Muslim
  10月 31日 (月)   特別休日 : Non-working Day
         
11月 01日 (火) 万聖節 ハロウィン : Hallowmas/All Saint's Day
11月 02日 (水) 諸聖人の日 : All Soul's Day/Special Non Working Day
11月 30日 (水) ボニファシオ誕生記念日 : Bonifacio Day
         
12月 24日 () クリスマス・イブ : Christmas Eve(Non Working Day)
  12月 25日 () クリスマス : Christmas Day
12月 30日 (金) リザール記念日 : Rizal Day
12月 31日 () 大晦日 : New Year's Eve(Last Day of the Year)
 
 ※ 祭日でも学校の授業がある日があります。(現地到着後のオリエンテェーションにて確認下さい)
 ※ Holy Week、イースター、英雄の日などは毎年日付が変わる場合があります。
 ※上記以外にラマダン明けの休日(毎年日付は9月で変動)、10月の「ムスリム
   犠牲祭の日」が 直前に、突如祝日として宣言されます。
 ※祭日など学校の休日は、学校ご到着後のオリエンテーション(説明会)で確認下さい。
 ※日祭日は授業がありません。


25.チップの習慣は・・・?

  ALTA内ではチップ不要ですが、街中のレストランでは、伝票にサービス料が
  含まれていない場合など10%程度が基本です。



26.言語と宗教は・・・?

  公用語としてフィリピン語(タガログ語)ですが、地域によって言語は異なります。
  セブ島はビサヤ語です。小学校から大学まで英語による教育となる場合が多く、
  新聞やTV、広告なども英語表記が多く、ほとんどの人は英語(アメリカの米語)
  を理解します。

  フィリピンはアジアの国々の中でキリスト教が最も多い国です。キリスト教が人口
  の90%を占めていいます。ローマンカソリックが83%、バプティスト派、メソジスト
  派、モルモン派などもあります。イスラム教5%、その他2%。


27.通貨は・・・?

  現地通貨はフィリピン・ペソ(P)とセンタボ(C)。空港到着時や街中の銀行、ショッピ
  ングセンター内にある両替所、政府公認の商店で円からペソやドルからペソの両替
  が可能です。換金の際はID(身分証明書)の提示が求められ、旅券(パスポート)など
  が必要な場合もあります。

  ◆ 通貨(大きい順)
   1000ペソ、500ペソ、200ペソ、100ペソ、50ペソ、20ペソ  

       両替商(Ayala Center) ALTA Cebu    Ayala Center両替商

  ◆ 硬貨
   10ペソ、5ペソ、1ペソ、25センタボ、10センタボ、5センタボ

  為替レート [ 2016年5月上旬現在 ]

    円 → ペソ  日本円  1円 =  0.44 Peso (フィリピン・ペソ)

    ペソ → 円  フィリピン・ペソ 1 Peso = 2.27円 (日本円)

    米ドル → 円 米ドル 1ドル = 106.60円 (日本円)

    ※上記の青字をクリックすると現在の為替レートを表示します。

   Yahoo Finance
       http://quote.yahoo.co.jp/m5?a=1&s=PHP&t=JPY


27.電話の掛け方

  ◆ 日本からフィリピンへ

  ※国際認識番号[ 001/0061/0041/0078 ] + フィリピンの国番号(63) + 市外局番の
   最初の『0』を取った番号 + 相手の番号

   ※国際認識番号: 国際電話会社の番号 / auは国際電話識別番号の010は不要

    001(KDDI)、0033(NTTコミュニケーションズ)、0061(ソフトバンクテレコム)、
    005345(au携帯)、009130(NTTドコモ携帯)、0046(ソフトバンク携帯)


    「マイライン」の国際区分に登録している場合は不要。詳細はURLwww.myline.org 
    NTTドコモ、ソフトバンクは事前に登録が必要。 


   <例>フィリピン(032)123-4567にかける場合(KDDI[001]を利用の場合)
        「001」+「63」+「32」+「123-4567」
をダイヤルする。

  また、日本で電話会社を通じて、コレクトコールやクレジットカードでの国際電話も
  できます。詳細は加入されている電話会社またはNTTのホームページかオペレー
  ターへお問合せ下さい。

  ◆ フィリピンから日本へ

  主要ホテルであれば、国際ダイヤル直通(IDD)、または、108番で交換手経由にて
  電話を掛けられます。

  国際識別番号(00) + 日本の国番号(81) + 市外局番の最初の『0』を取った番号
   + 相手の番号

    <例>東京(03)1234-5678にかける場合
         「00」+「81」+「3」+「1234-5678」
をダイヤルする。

  また、105-81で現地交換手(オペレーター)を通じてコレクトコールもできます。


28.交通手段

 
市内へのAccess

   マクタン空港から市内へ
 タクシーでセブ市内までおよそ400ペソ(目的地による)。

   
セブの交通手段 (価格は物価値上がりにより変動する場合もあります)

    タクシー  メーター式タクシーの基本料金は30ペソ。長距離、長時間の利用は
           乗る前にドライバーと交渉して貸切る方が割安です。

    ジプニー  庶民の交通手段で小型の乗り合いバス。料金は行き先により異なり
           ますが6~10ペソ。車のサイドや前方に行き先が書いてあるので、
           これを見て乗車する。乗り場はありますが、手を上げるとどこでも
           止まってくれます。車内ではスリもいるので、外国人の私達は注意が
           必要です。

    トライシクル 相乗りバイク。料金は比較的安い。また乗る前に行き先を告げて
             料金は交渉。

    カレッサ   カルボンマーケット付近で走っている相乗り馬車。


29.航空会社の航路やスケジュールは・・・?

 
経由便を含めますと数社が日本からセブ島へ運行しています。
 東京からセブ島直行便を運行しています代表的な航空会社でフィリピン航空を
 ご紹介致します。

 
フィリピン航空(東京[成田]からセブ島への直行便を唯一運行)

   Philippine Airlines ALTA Cebu    
http://jp.philippineairlines.com/home/home.jsp
                ( PR )



◆参考資料◆ フィリピン航空(成田-セブ間/直行便)

 
フライトスケジュール<運行スケジュール>

(東京発着セブ島行の往復直行便)

  2016年上半期期スケジュール (2016年3月15日現在)
             [期間:2016年3月27日~2016年10月29日]

  PR:フィリピン航空  A321:Airbus 321-200  A333:Airbus 333-300
  5J:セブパシフィック航空

   往路:東京発セブ島行 (成田発 → セブ直行便)
航空会社 便名 成田発 セブ着 機材 運航日
  セブパシフィック航空 5J5063 12:05 16:20 火・木・土・日
フィリピン航空 PR433 14:40 18:40 A321 毎日運航
  フィリピン航空 PR435 19:45 23:45 A321 毎日運航
     PR433便は全日空NH5323便と共同運航
     PR435便は全日空NH5321便と共同運航

   復路:セブ島発東京行 (セブ発 → 成田行 直行便)
航空会社 便名 セブ発 成田着 機材 運航日
  セブパシフィック航空 5J5062 05:50 11:20 火・木・土・日
フィリピン航空 PR434 08:00 13:40 A321 毎日運航
  フィリピン航空 PR436 13:00 18:45 A321 毎日運航
     PR434便は全日空NH5324便と共同運航
     PR436便は全日空NH5322便と共同運航


ご注意:上記日程時刻は変更となる場合もありますので、フィリピン航空(Website/
       予約センター
)にてご確認下さい。
    ※発着時間は現地時間でフィリピンは日本より1時間遅れの時差があります。

   フィリピン航空の実際の発着情報はこちらを参照下さい。
          (ご搭乗便当日及び前後2日間の発着情報)

フィリピン航空増便運航スケジュール(予定) マニラ路線運航スケジュール


成田 / マニラ線

   往路:成田発マニラ行 (成田発 → マニラ直行便)
航空会社 便名 成田発 マニラ着 機材 運航日
フィリピン航空 PR431 09:30 13:20 A333 毎日運航
  セブパシフィック航空 5J5055 11:45 15:50    
フィリピン航空 PR427 13:30 17:30 A333 毎日運航
     PR421便は全日空NH5335便と共同運航
     PR427便は全日空NH5337便と共同運航


   復路:マニラ発成田行 (マニラ発 → 成田行 直行便)
航空会社 便名 マニラ発 成田着 機材 運航日
フィリピン航空 PR428 06:45 12:10 A333 毎日運航
フィリピン航空 PR432 14:40 20:10 A333 毎日運航
     PR428便は全日空5338便と共同運航
     PR432便は全日空5336便と共同運行


羽田 / マニラ線

   往路:羽田発マニラ行 (羽田発 → マニラ直行便)
航空会社 便名 羽田発 マニラ着 機材 運航日
フィリピン航空 PR423 01:30 04:50 A321 毎日運行
  全日空 NH869 09:55 13:30 A321 毎日運航
  フィリピン航空 PR421 15:20 18:55 A321 毎日運航
    3/27 PR423 羽田 01:30発 マニラ 05:35着
    PR423便は全日空NH5331便と共同運航
    NH869便はフィリピン航空PR1405便と共同運航
    PR421便は全日空NH5333便と共同運航


   復路:マニラ発羽田行 (マニラ発 → 羽田行 直行便)
航空会社 便名 マニラ発 羽田着 機材 運航日
フィリピン航空 PR422 08:45 13:55 A321 毎日運航
  フィリピン航空 PR1406 14:35 19:55 A321 毎日運航
フィリピン航空 PR424 18:35 23:50 A321 毎日運行
     フィリピン航空1406便は、全日空NH870便と共同運行


▼名古屋発着便

●名古屋[中部] / セブ線

   往路:名古屋発セブ行 (名古屋[中部]発 → セブ直行便)
航空会社 便名 名古屋発 セブ着 機材 運航日
フィリピン航空 PR479 15:30 19:00 A321 火・水・土
     PR479便は全日空NH5319便と共同運航


   復路:セブ発名古屋行 (セブ発 → 名古屋[中部]行 直行便)
航空会社 便名 セブ発 名古屋着 機材 運航日
フィリピン航空 PR480 09:10 14:30 A321 火・水・土
     PR480便は全日空NH5320便と共同運航


●名古屋 / マニラ線

   往路:名古屋発マニラ行 (名古屋[中部]発 → マニラ直行便)
航空会社 便名 名古屋発 マニラ着 機材 運航日
フィリピン航空 PR437 09:35 12:45 A333 毎日運航
  セブパシフィック航空 5J5039 21:10 00:30+1 火・木・土・日
     PR437便は全日空NH5325便と共同運航
     PR437便は、3/27 名古屋 09:35発 セブ 13:00着
     00:30+1は翌日00:30a.m.


   復路:マニラ発名古屋[中部]行 (マニラ発 → 名古屋[中部]行 直行便)
航空会社 便名 マニラ発 名古屋着 機材 運航日
フィリピン航空 PR438 13:50 18:55 A333 毎日運航
  セブパシフィック航空 5J5038 15:20 20:25 火・木・土・日
     PR438便は全日空NH5326便と共同運航


▼関空発着便

●関空 / セブ線

   往路:関空発セブ行 (関空発 → セブ直行便)
航空会社 便名 関空発 セブ着 機材 運航日
フィリピン航空 PR409 15:25 18:45 A321 毎日運行
     PR409便は全日空NH5317便と共同運航


   復路:セブ発関空行 (セブ発 → 関空行 直行便)
航空会社 便名 セブ発 関空着 機材 運航日
フィリピン航空 PR410 09:00 14:25 A321 毎日運行
     PR410便は全日空NH5318便と共同運航


   往路:関空発マニラ行 (関空発 → マニラ直行便)
航空会社 便名 関空発 マニラ着 機材 運航日
フィリピン航空 PR407 09:55 13:00 A333 毎日運航
  ジェットスター
アジア
3K764 12:50 16:05 A333 月・金・・日
  フィリピン航空 PR897 16:50 22:30 A333 毎日運航
  セブパシフィック航空 5J827 20:40 23:45   火・水・木・土・日
     PR407便は全日空NH5329便と共同運航
     PR407便は3/27 関空 09:55発 マニラ 13:20着
     3K764便は土 4/02,08,30及び7/02-7/30 運行
     PR897便は6/25より台北経由で運行開始


   復路:マニラ発関空行 (マニラ発 → 関空行 直行便)
航空会社 便名 マニラ発 関空着 機材 運航日
ジェットスター
アジア
3K763 06:55 11:40 A333 月・金・・日
  フィリピン航空 PR896 07:10 14:05 A333 月・火・木・金・土
  フィリピン航空 PR896 07:00 13:55 A333 水・土
  フィリピン航空 PR408 14:05 19:10 A333 毎日運航
セブパシフィック航空 5J828 15:05 19:55 火・水・木・土・日
     PR896便は、6/26より マニラ 07:10発 関空 14:05着 月・金・・日
      土 4/02,09,30及び7/02-7/30 運行
     PR896便は、6/25より マニラ 07:00発 関空 13:55着 水・土
     PR896便は、台北経由
     PR408便は、全日空NH5330便と共同運航


▼福岡発着便

●福岡 / マニラ線

   往路:福岡発マニラ行 (福岡発 → マニラ直行便)
航空会社 便名 福岡発 マニラ着 機材 運航日
フィリピン航空 PR425 15:30 18:25 A321 毎日運航
  セブパシフィック航空 5J923 20:45 23:25 火・木・日
     PR425便は全日空NH5327便と共同運航


   復路:マニラ発福岡行 (マニラ発 → 福岡行 直行便)
航空会社 便名 マニラ発 福岡着 機材 運航日
フィリピン航空 PR426 09:45 14:30 A321 毎日運航
  セブパシフィック航空 5J922 15:20 20:00 火・木・日
     PR426便は全日空NH5328便と共同運航


※上記スケジュールは政府認可待ちの為、運航曜日、時間、機材等変更となる場合があります。
各地発着スケジュールはこちら(フィリピン航空)を参照下さい。



  日本国内空港の情報(一例)は下記のこちらをご参照下さい。


  <<他の航空会社もアジア各都市経由で運行しております>>

  ◆キャセイパシフィック航空 (香港経由)
   Cathay Pacific Airways  ALTA Cebu  
http://www.cathaypacific.com/jp
        ( CX )

       
香港空港情報は、こちらをご覧下さい。(英語案内)

  ◆大韓航空 (ソウル経由)
   Korean Air   ALTA Cebu http://www.koreanair.com/
        ( KE )

  ◆アシアナ航空 (ソウル経由)
   Asiana Airlines  ALTA Cebu  
http://jp.flyasiana.com/C/ja/main.do
        ( OZ )

       
ソウルの空港情報(インチョン空港)は、こちらをご覧下さい。
                                   (2015年4月現在)


  
★格安航空券を選ぶ際のポイント
    フィリピン滞在が14日間を越える場合は、通常の格安航空券とは異なる
    料金体系となりますので、ジェット燃料代(燃油サーチャージ)や空港税など
    全て含んだトータルな価格を比較されると総額の違いがわかります。
    (燃油サーチャージは発券が近づかないと分からない場合がございます。
    [燃油サーチャージは3ヶ月毎に変わります])


   ◆空港施設使用料(税)など


     フィリピン
         フィリピン出国時(日本への帰国時)に空港で必要です。
空港税 セブ国際空港 マニラ国際空港
国際線 750ペソ 550ペソ 
国内線 220ペソ 220ペソ 
       ★支払いは、ペソ、米ドル、日本円など紙幣で支払います。
         金額は予告なく変更となる場合がありますので、ご注意ください。
         また、空港税は各空港によって異なります。





    日本国内での空港施設使用料
    <例>東京(成田空港)での空港施設使用料+保安料 大人 2,610円 (2015年4月現在)

    航空会社の徴収する航空保険料  約600円 (東京ーセブ間往復)[為替変動により変更]

   ◆ジェット燃料代(燃油サーチャージ)[目安]など

     ジェット燃料代    6千円位  (2015年4月下旬現在)
                 ※東京(成田) ~ セブ間の往復
                 ※原油価格の変動により価格は変動します。

   ※国際線航空券に関する諸費用は諸事情により変更となる場合も ございます。

   ◆正規運賃など

       http://jp.philippineairlines.com/special_offers/special_offers.jsp

        上記運賃以外に日本の空港施設使用料、フィリピンの空港施設などや
        前述のジェット燃料代が必要です。

   
★ご注意:
     上記の料金は航空会社及び各機関の都合により変更となる
     場合がございます。
発券旅行代理店または、ご搭乗の航空会社発券課へ
      お問合せ下さい。


  日本各地(日本国内の各地空港)からのご出発が国際線接続としてお安くご案内できる
  場合もございます(航空会社により取扱は異なります)ので、お問合せ下さい。旅行会社
  をご紹介致します。

  当方では、格安航空券をご希望の方へ航空券取扱の旅行会社をご紹介いたします。
  ご希望の方は、その旨を専用お問合せフォームまたは下記メール宛お知らせ下さい。

      メールのお問合せ先   info_alta@ableone.biz  (←クリック)

                      ABLE ONE ALTA東京事務局準儀室
                         航空券取扱旅行会社紹介 係

  日本全国の各空港(一部の例)より格安航空券をご案内できますので、旅行会社を
  ご紹介致します。上記へお問合せ下さい。


30.マニラ空港での乗継における注意点は・・・?

  
★マニラ空港でセブ島への乗り継ぎに関する参考サイト
  
http://www.japph.com/kihonnjouhou/maniraauc%60ece%7Dta.html

 
(A)フィリピン航空国際線から同航空国内線への乗継

       マニラ空港到着がフィリピン航空の場合は、下記の同じターミナル
       国際線到着階(1F)と国内線出発階(3F)の移動による乗継が可能です。
      (乗継手続きは「Transit Counter」(乗換え手続きカウンター)をご利用下さい)



    マニラ-ニノイアキノ国際空港 Manila/Int'l Airport(NAIA)
     センテニアルターミナル2/出発3F

    センテニアルターミナル2/到着1F
日本からフィリピン航空で
       マニラ到着時は1F

      (※画面の下部到着1Fの空港内地図/画面上部は出発3F)


 (B)フィリピン航空以外の航空会社の国際線から国内線への乗継

      マニラ空港にフィリピン航空以外の航空会社で日本から到着した場合は、
     マニラ空港で国内線乗継の際、国際線ターミナルから国内線ターミナル
     車又は
徒歩で移動となります。(下記の『マニラ空港周辺地図』を参照)
       【国際線ターミナル】と【国内線ターミナル】間の移動となります。



     注意マーク ALTA Cebu
マニラ空港で乗継のポイント
       マニラ空港で国内線乗継のポイントは、地図(マニラ空港内地図の画面
       最下方到着1F)の Transit Counter”(乗換え手続きカウンター) で
       乗換手続を確認して下さい。
       また、日本出発の搭乗手続時に、マニラ空港での乗継手続方法と日本発時
       に航空会社へ預けた荷物のマニラ空港乗継時の手続を航空会社へ必ず
       ご確認下さい。


  
フィリピンの空港税とセキュリティー・フィーについて

       マニラ空港で国際線からフィリピン国内線に乗り継ぐ際、
       往路のみ、国内空港利用税(セキュリティー・フィー)、220ペソ
       復路のみ、国際線空港利用税、750ペソ + セキュリティーフィー220ペソの
       支払いが必要となります。(米ドルや日本円の紙幣でも支払可)
       このため、復路でも必ず現金(US$25程)はお持ち下さい。

       そして、復路セブ発の場合、マニラ空港まで国内線を利用の場合、セブ空港
       でのセキュリティー・フィーも220ペソが必要です。

       また、セブから日本へ直行便で帰国する際も空港税等の支払はセブ空港で
      必要となります。[現金でペソ以外に米ドル、日本円など外貨も可能]

       (ご注意:上記料金は、現地事情により予告なしに変更されることがあります)

      国際線及びフィリピン国内空港利用税はこちらを参照下さい。



31.フィリピンの出入国

   ◆入国審査は第一到着地にて
       フィリピンにおける第一到着地(セブ空港またはマニラ空港)において、
      入国審査税関検査を到着空港で行なうことになります。マニラ空港で
      税関検査後に国内線へ乗換える際、再度荷物を航空会社へ預けることに
      なります(国際線からフィリピンの国内線へ)ので、日本ご出発空港搭乗
      手続の際、航空会社へマニラ空港でのお預けになる荷物の取扱方法を
      ご確認下さい。

  ▼入国審査

      フィリピンへ到着されると(セブ空港またはマニラ空港)、旅券(パスポート)と
      各種書類[フィリピンの「入国カード」や「出国カード」、「税関申告書
      及び往復予約済航空券(E-Ticketなど)を入国審査官に提示して、入国と
      滞在許可をもらう。その際、入国目的は【観光】となり、入国後に学生ビザ
      [SSP](滞在が22日以上の場合は滞在延長ビザも)の認可された学校を
      通じて 申請・取得する。[VISAに関する詳細事項は、こちらを参照下さい]

     ※「入国カード」や「出国カード」、「税関申告書」はフィリピン到着前に機内
       にて配られます。
       多くの各航空会社は日本語を話す係員も搭乗しておりますので、もし
       書類記入に関しご質問がある際は、この係員にお尋ね下さい。

     ※全員記入が必要です。
     ※用紙の切り取り線は、担当官が切り取りますので、お客さまは切り離さない
       ようにご注意ください。
     ★書式は予告なく変更になる場合があります。


   税関検査

    
◆無税で持ち込める範囲(成人[大人]の場合)
      アルコールはレギュラーサイズ(1L)2本まで、
      タバコは紙巻きタバコ400本、葉巻50本、パイプ用タバコ250gまで
      海外市価の合計がUS$350までの持込品。
      
      フィリピン・ペソの持ち込み、持ち出しはUS$1万まで。
      外貨は無制限(US$1万以上は要申告)。
      なお、銃火器類、麻薬類、ワイセツ物、偽ブランド品等の持ち込み、
      持ち出しは厳禁。

      その他の所持品の申告事項は、こちら(「税関申告書」の画面右中央の
      部分で[No.
16の1~5]を参照)

    予防接種

      日本在住日本人のフィリピン入国の際は、予防接種不要
      (日本国外に長期滞在している方の場合は、滞在先フィリピン大使館へ
      直接お尋ね下さい)

   ※上記、「税関」、「予防接種」などの条件は、フィリピンの事情により変更となる
     場合があります。
     フィリピン大使館フィリピン政府観光省(英語)、フィリピン政府観光局(日本語)
     のホームページ等を参照下さい。



32.日本の空港関連情報

 ◆成田空港

   
成田空港公式サイト http://www.narita-airport.jp/jp/

  
京成スカイライナー
     http://www.keisei.co.jp/keisei/tetudou/accessj/index.htm

   JR成田エキスプレス
     http://www.jreast.co.jp/nex/timetable/to_narita/index.html

 羽田空港

    羽田空港公式サイト国際線旅客ターミナル
     http://www.haneda-airport.jp/inter/

   羽田空港ターミナルビル http://www.tokyo-airport-bldg.co.jp/

 ◆中部国際空港(セントレア)

   
中部国際空港公式サイト http://www.centrair.jp/index.html

 ◆関西国際空港

   
関西国際空港公式サイト http://www.kansai-airport.or.jp/

 ◆日本国内空港 (一例として)

    旭川 札幌 仙台 新潟 福島

    金沢 富山 岡山 広島 松山 高松 米子

    福岡 長崎 熊本 宮崎 鹿児島 沖縄


    上記の青字都市名をクリックして下さい(各空港のWebsiteへリンクします)

   
上記空港以外の空港からご出発の格安航空券手配が可能な場合もございますので、
   ご希望の方へご紹介致します。
お問合せ下さい。(←「お問合せ」をクリックして下さい)


33.関連情報

   フィリピン政府観光省(English)  ALTA Cebu 
       
フィリピン政府観光省 
        
(英語版)  http://www.tourism.gov.ph/
      
セブ・シティ・オフィス(Cebu City Main Office)
       G/F LDM Bldg., Lapu-Lapu St., Cebu City, Cebu
               TEL:032-254-2811


      フィリピン政府観光局(日本語)  ALTA Cebu
      
(日本語版)

    
フィリピン政府観光省 http://www.premium-philippines.com/



    
フィリピン政府観光局 http://www.tabifan.com/philippines/

           
東京事務所
       〒106-8537 東京都港区六本木5-15-5 フィリピン大使館内
                           TEL:03-5562-1583/4 FAX:03-5562-1593

           大阪事務所
       〒550-0013 大阪市中央区本町3-2-5 本町DISビル1F
                             TEL:06-6251-2400 FAX:06-6251-2401




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